2008年05月04日

復活はあるのか?

4日、京都では天皇賞(春)が行われます。
メイショウサムソンの不可解な敗戦により、
一転混戦ムードとなってきましたが、
名馬の復活劇はあるのか、それとも・・・



◎Lアサクサキングス
昨秋の菊花賞馬で、血統的にも長距離歓迎。
前走の3着で菊花賞がフロックではないことも証明。

○Jトウカイトリック
スタミナある血統背景から200mの距離延長は有利。
3着に食い込んだ昨年の再現なるか。

▲Eアドマイヤメイン
4頭出しのアドマイヤ軍団の中では人気がないが、
母父ヘクタープロテクターから長距離合うはずで・・・

☆Iポップロック
長距離は堅実に走るタイプだけに軽視は出来ないが、
7歳という年齢から、前走の敗戦をどう捉えるか。

△Dトウカイエリート・Gメイショウサムソン・Kアイポッパー
posted by こずえまにあ at 08:24| Comment(0) | TrackBack(0) | けいば2008 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/95588819

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。